ジュビリーエースを支えたAQUAシステムの実績

ジュビリーエースを支えたAQUAシステムの実績

僕がJENCO移行前までに運用していたジュビリーエース。

そのジュビリーエースを構築しているのが「AQUAシステム」というものです。

この形態がJENCOの投資にも採用されている為、実際にAQUAシステムではどういう実績を生み出していたのかは気になる所ですよね?

そこで、ここではジュビリーエースを構築したAQUAシステムについての解説をしていきたいと思います。

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3つの分野でのアービトラージ

JENCOでは「コモディティ」「株」「FX」でのアービトラージを行います。

ジュビリーエースの場合にはその3つのアービトラージが「暗号通貨」「スポーツ」「コモディティ」というものでした。

それぞれの分野ではどういう取引が行われていたのでしょうか。

暗号通貨

まず暗号通貨。AQUAシステムでは3つの銘柄を利用して暗号通貨のアービトラージを行います。

例えば例として、USD・SGD・EURの3つの銘柄があり、以下のような取引の流れが生じていたとします。

[A]100USD→120SGD

[B]120SDG→90EUR

[C]90EUR→98USD

こうした場合には、この流れでいくと2USD分のマイナスが生じていますよね。

AQUAシステムではこうした場合には逆の流れで取引をするようになります。

このように、常に損失のないようにプラスorプラスマイナスゼロの状況を作り出し取り引きをするのが暗号通貨のアービトラージです。

スポーツ

AQUAシステムではスポーツの分野で38ものブックメーカーを利用し取り引きを行います。

ブックメーカーによってオッズはそれぞれ違うものとなるので、その中からシステムが自動的に利益がプラスorプラスマイナスゼロになるように計算をしてブックメーカーを選出し取り引きをします。

コモディティ

コモディティでは証券や株式と相関関係を持たない「金」「銀」「原油」などを毎秒30ペア以上の取り引きを比較して、その中からもっとも利益を得る事の出来る取り引きを行います。

利益はどのくらい?

AQUAシステムは3つの分野それぞれで、月利10%前後、多ければ20%にもなる月利を出していました。

一般的な銀行の年利が0.002%ですから、AQUAシステムがどれほど凄いシステムだったのかはこの数値を見て頂ければお分かり頂けるかと思います。

実際に僕はジュビリーエースで資産を1000万円まで増やす事が出来ましたし。

十分過ぎるくらいの利益を生み出す事が出来るのがジュビリーエースの特徴だったと言えるでしょう。

新しく始まるJENCOではそれがさらに改良されているという事なんです。

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